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***Jeff Buckley Calling You ***Eric Martin また君に恋してる ***Louis Armstrong When You're Smiling 楽しんで頂けましたら、ぽちぽちっとお願い出来ると嬉しいです ^^ ↓ ![]() ![]() 遠距離夫婦ブログ "Evliliğin ilk yılında adam konuşur kadın dinler,ikinci yılında kadın konuşur adam dinler, üçüncü yılında her ikisi de konuşur, komşular dinler" ;p ![]() ○アンケートしてます!○ ○メールフォーム○ 最新の記事
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![]() Bizim(わたしたち)の紹介を少し・・・。 ceyda(ジェイダ) 1976年生まれ。都内外資系銀行勤務。 2007年タイランと知り合い、Tokyo-İstanbul 間の遠距離交際の後、 子供が出来るまで、お互いの国で頑張ってお金を貯める事を決意のうえ2010年結婚。 現在、お互い行ったり来たりの変則新婚生活を満喫中。 タイランに「ホントに日本人?」と聞かれたほど、ちょっと日本人ぽくない濃い顔? 身長も170センチ近いのもあってか、トルコでも時々トルコ人に 間違えられる。 趣味:世界遺産めぐり 新しい大都会より、自然や古い街並みの残る 場所が好き。 taylan(タイラン) 1978年生まれのİstanbulっ子。 ドイツ、イギリスに留学の後、イスタンブルに戻り大学で教鞭を執る。 日本語はまだ話すのはカタコトだが、何故か常用漢字はマスター(笑)。 母国語のほか、ドイツ語、英語、フランス語、オランダ語に堪能だが、実は理系。 ジェイダとはトルコ語と英語で会話。 世俗主義、無神論者。 趣味:映画 旅行 日本の歴史・文化が好きだが、日本旅館は あることがあって以来、苦手に(笑)。 特技:アルゼンチンタンゴ ピアノ なぞかけ ![]() トルコ人にしてはクールな性格(笑)。 長身(189㎝)細マッチョ。タンゴを躍らせるとプロはだし(笑)。 涼しげな顔立ちだが、笑うととっても目がタレてこんな顔に豹変する → ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ トルコのBlogを使っていたのですが、引越して来ました。 夫との約束により(笑)写真が載せられなくて淋しいblogなのですが、 文章で楽しんでいただけるよう、頑張りたいと思います^^! 少しでも身近に、臨場感を感じて頂きたいため、なるべく会話メインでお伝え 出来るように心掛けています。 出会い ~ 結婚まで のカテゴリには、 出会いから結婚するまで(2007- 2010)のことをチョイスして載せて行きます。 初めていらした方は是非、こちらから順を追ってどうぞ^^。 好きな話に、1票をお願いします^^! このブログではこのアンケートを貼れないため、こちらに設置しました。 1クリック♪投票をお願いします♪ 簡単なコメント機能もあります。 ↓ 下記広告は勝手に表示されるもので、当方とは何の関係もありません。 旅行中のため留守にしています。
自動でエントリをあげているため、コメントを頂いていた場合、お返事ができません。 今しばらくお待ちください。すみません 夫は見た(家政婦かっ!)シリーズ3です。 すっかり日本に魅せられた私だが、疑問に思ったり、 考えた方がいいのでは?と思った事もいくつかあった。 (注:かいつまんでいるので、ちょっとバラバラとした感じです。 すみません) ひとつは、男女ともにあまり個性が感じられないこと。 日本の若い女性は、メイクやファッションにとても気を遣い、 身綺麗にしていると思うけれど、正直どの子も同じに見えてしまった。 みんな同じような髪形、ファッション、メイク。 若い男性も後ろから見ると女性と見分けがつかない事もあった。 日本の女性は、本当にあのような華奢で中性的な男性を 望んでいるのだろうか? また、話してみると、大学に行く目的や、人生の目標が曖昧で、 自分の国に対しても、否定的に見受けられた。 恐らく、私が外国人のために、日本人の気質として 謙遜するような言い方になってしまったのではないかと思われる。 あとどうしても馴染めなかったのは、日本の家の狭さ。 妻のマンションは、日本で3~4人家族が暮らせる広さらしかったが、 窮屈に感じた(天井が低いから?)。 イスタンブルの家が恋しかった。 国土が狭い上に人口が集中している都市部では、 仕方のない事なのだろう。 次回はたぶん最終回。そのほかもろもろピックアップして 総括的にお届けできればと思います( ´ ▽ ` )ノ。 ↓ ・・・応援ぽち☆をよろしくお願い致します! ^^ ↓ ![]() 携帯用 遠距離夫婦ブログランキング 夫の見た日本と日本人観、その2です・・・
皆さんは日本や日本人にどんなイメージをお持ちだろうか? 勤勉、清潔、テクノロジーが発達、親切、 そのどれも正しいと思うけれど、私が日本に行って驚かされたのは、 サービスの質が素晴らしいということ。 世界一と言っても過言ではないと思う。 まずスーパーに行けば、レジの人がこちらを向いて、 わざわざ動作を一旦止めて笑顔で 「いらっしゃいませ」 と言ってくれる。 雨の日は紙袋にビニールのカバーをつけてくれたり、 沢山荷物を持っていればひとつにまとめてくれたりする。 最後は必ず 「ありがとうございました」 と丁寧にお辞儀をしてくれる。 そして飲食店では、閉店時間が来ても客を直ぐに 追い出したりしない。 電車など交通機関はこれ以上ないほど時間に正確に 機能しているにもかかわらず、 閉店時間はゆるやかなのだ。 コンビニエンスストアに行ったときは、お釣りをもらう際 店員の若い女性が僕の手の下に彼女の手を添えた。 一瞬、手を握られるのかと錯覚したが、 僕の手からお釣りの硬貨がこぼれ落ちないように してくれたのである。 (中略) 日本人のきめ細やかなサービス。 日本にチップの習慣があったなら、私は喜んで 散財するしかない。 2020年のオリンピックに、Tokyoも立候補しているが、 この日本のサービスのノウハウはistanbulにとって 脅威となることだろう。 もちろん、わがistanbul開催となって欲しいが、 あの日本の卓越したサービスを、世界中の人々に体験して 欲しいという気持ちもあるのだ。 (つづく) 更新の励みになります!最後にぽちっ☆と、よろしくお願いします^^ ![]() 携帯用 遠距離夫婦ブログランキング
夫が日本について所感を綴ったものがとあるものに掲載されました(笑)。
(超内輪ちっくなものですが) その中からかいつまみ、何回かに分けてご紹介したいと思います。 幼い頃から私は、日本という国に漠然とした憧れを抱いていた。 トルコの国土の半分にしか満たないこの国は、大国ロシアを撃破し、 二度にわたる被爆にも負けず、経済大国となり、 他に類を見ない美しくも独特の文化を持っている。 そして、我が国とも切っても切れない友情で結ばれている。 (恐らく、エルトゥールル号のことかと) 遠くて近い国、日本。 そんな日本は思いがけず、文字通り近いものとなった。 私は日本人女性と結婚をした。 (中略) 日本の女性は働き者だ。 早朝から夜遅くまで外で仕事をし、家事も完璧にこなす。 疲れた顔も見せず、非常に我慢強い。 妻の話では、子育てをしながら仕事を持っている女性も多いという。 日本の強さの秘密は、まさにこの女性たちによるもの なのではないだろうか。 男と同じ社会に出て対等以上に働き、夫や子供を支え、 女性としても美しい。 私の妻は見た目は日本人に見えないが、内面はまさに 日本人女性そのものだ。 (恥ずかしいので中略(笑)) 我が国の女性は日本に比べるとまだまだ家庭内が仕事場という 状況にあると言えるが、 これからは日本のようにもっと、結婚後も社会に家庭にと、 活躍の場を広げて行く女性が増えて行くことだろう。 (つづく) 更新の励みになります!最後にぽちっ☆と、よろしくお願いします^^ ![]() 携帯用 遠距離夫婦ブログランキング
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